円を描くシルバーのヘリテージサークルに、
あたたかな色味のリングを重ねたペンダント。
異なる素材と質感が響き合い、
胸元に奥行きのある表情を生み出します。
動くたび、サークルの中でリングがわずかに揺れ、
静かなリズムを刻むよう。
サークルは「終わりのないつながり」や「循環」を、
リングは「大切な想いを留めるもの」を思わせる存在。
重ねた形だからこそ、
これまでとこれからが自然につながっていく感覚があります。
シルバーの凛とした印象に、
リングの存在感がほどよい温度を添えて。
身につけると、気持ちがすっと落ち着き、
自分の軸に戻れるような感覚をもたらしてくれるペンダントです。





